【セミナー参加者の声】


🔷考え方についての意識、行動を知ることができました。
人は人によりて人となる。人がいないと生きてはいけない。

周りの人への感謝が重要だと感じました。また、手法や手段を教えることができる人は多いですが、心まで教えていく人は少ないと確かに感じました。

(T.Iさん)

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🔷本当に本物の方のお話が伺えたと喜んでいます。

特に「軸のある人のそばにくると人は影響される」という言葉は今まで自分の中に明確な答えが出なかった、「他人に影響を与える人間力とは?」について腹に落ちた感があります。(Y.Kさん)

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🔷今日は泣かないと決めて受講しても、結局感動して泣いています。
人ってめんどくさいけど、人がいるから生きていける。そんな当たり前なのにムヅカシク感じることを当たり前にやろうとリマインドできました。(森下 裕子さん)

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🔷福島先生のお話を聞いて「なんのためにこれをやるのか」
を考えるようになりました。これを考えることで相手目線になることができます。腹が立つことがあっても感情のまま行動するとうまく行きません。行動する前に「ちょっと待てよ」と一回引いて冷静になることで、適切な行動がとれるようになり、よい結果が得られるようになりました。 
(山田 祐子さん)

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🔷本質をついた素晴らしいお話で、たくさん参考になることがありました。

特に「依存型人材から自立型人材へ」「能力ではなく努力」「毎日やることを決める」など私自身ずっとテーマにしてきたことを改めて確認できました。まだまだ私には「努力」「徹底」が足りないな、と感じました。明日からさらに努力、徹底していきたいと思います。ありがとうございました。(M.Tさん)

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🔷福島先生のお話の骨格は「自分が前向きな姿勢でいる」ことの重要性を述べられていて、特に自立とはなんぞや、のお話は(これからになるけど)意識して生きたいです。
一番印象に残っている言葉は「問題が起きたら『チャンス』と言う。理由は後からつける」
という言葉です。
『チャンス』と言うことで悪い方へ考えがちな思考を変換できます。
その理由を考えるのは難しいときもありますが、
日々意識して出来事を客観的・好意的・機会的に捉えて行きます。

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🔷本当に本物の方のお話が伺えたと喜んでいます。

特に「軸のある人のそばにくると人は影響される」という言葉は今まで自分の中に明確な答えが出なかった、「他人に影響を与える人間力とは?」について腹に落ちた感があります。(Y.Kさん)

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【福島 正伸氏プロフィール】

1958年東京都墨田区生まれ。早稲田大学法学部卒業後、様々な事業に挑戦し、1988年株式会社就職予備校(現・アントレプレナーセンター)設立、代表取締役に就任。

通産省産業構造審議会委員を始め、数々の委員を歴任。

自立創造型相互支援社会を目指し、自立型人材の育成、組織活性化や新規事業立ち上げ、地域活性化支援の専門家として、これまで30年以上に渡り、日本を代表するいくつもの大手企業、大前研一のアタッカーズ・ビジネススクールや全国の地方自治体などで約7,500回、述べにして30万人以上に研修、講演を行う。

受講生からの「人生が変わった」という声が後をたたない。

「他人の成功を応援すること」を生きがいとしており、企業経営者、ビジネス書のベストセラー作家など、多くの人から「メンター」と慕われている。6人の経営者を応援するために、毎朝ハガキを出すことをもう17年以上続けている。その言葉をメルマガ「夢を実現する今日の一言」にて配信中。

主な著書に「メンタリング・マネジメント」「リーダーになる人のたった1つの習慣」「仕事が夢と感動であふれる5つの物語」「僕の人生を変えた29通の手紙」「僕はがんを治した」最近では「真経営学読本」等がある。

1958年 7月28日生まれ
1982年 早稲田大学法学部卒業
1982年 株式会社ビジネスコンサルタント入社 同月 退社

1984年 株式会社ビーボード設立、代表取締役就任
1985年 青年起業家協会設立、会長就任
1988年 株式会社就職予備校(現アントレプレナーセンター)
      設立 代表取締役就任
1989年 日本青年起業家協会(旧青年起業家協会)会長就任
1994年 アントレプレナー大学創設 
      日本青年起業家協会相談役 創業支援協会顧問

2007年 ドリームプラン・プレゼンテーション世界大会 
      毎年開催

主催者 
理念と会社のお金の専門家
P&Cパートナー代表
田久保 普三(たくぼ しんぞう)
からのメッセージ

あなたには成りたいリーダーの明確なイメージがありますか?

私は独立前に大手会計事務所のNo2として500人以上の経営者と関わってきました。

多くの経営者と関わるうちに経営者は腹を割って相談できる人がいないこと、毎月税理士事務所が作成する試算表が決算書を作るための過程でしかなく、経営の役に立っていないことに氣がついたのです。

そこで、経営者という同じ立場に立って経営者の良き相談相手として経営をサポートし、事業の発展に貢献したいと思って独立しました。

ところが、コンサルタントとして意気揚々と独立したものの、まったく売上が上らないという現実に直面したのです。

私は売上を上げる秘策や顧問先の成果を出すテクニックを手に入れようと必死で勉強しましたが、売上は上らず借金が増えるばかり。

子供はまだ1歳、「これからどうなるのだろう」と不安と焦りでいっぱいになりました。

自分が経営者の立場になってみて初めて「経営者はこんなに孤独で、不安なのか」と理解できたのです。

私は今まで数百人の経営者にお会いして来たので経営者の悩みを“わかっている”と思っていましたが、“わかっているつもり”になっていただけだったことに氣がついて愕然としました。

そんな時、知り合いが
「ノウハウやテクニックよりももっと大事なものがあるよ」と福島先生の講座を勧めてくれたのです。

そこで私は藁にもすがる思いで東京の福島先生の講座に通いました。

そして福島先生から教えて頂いた、たったひとつのことを実践すると全てが変わり始めたのです。

顧問先の成果に貢献でき、社長から
「田久保さんがいてくれると安心」
と言って頂けるようになりました。


「自分が変われば人生ってこんな簡単に変わるんだ・・」

私は自分の人生が変わったからこそ、
「広島の経営者の方にも福島先生のお話しを聞いて頂きたい!」と想いこの講演会を企画させて頂きました。


一緒に社員のやる氣を引き出すリーダーを目指しましょう!

怒るのをやめたら、社員が辞めなくなりました。

社員が10人以上いる会社の社長さん。
 
仕事は忙しく、いつも時間に追われて
夜遅くまでお仕事をされています。
 
しかも、社員がミスをするとお客様に
お詫びに行かなければならず、
時間をロスすることにイライラし、
精神的なストレスも相当溜まっている状態です。
 
社内にはある程度”緊張感も必要”
と思われていたので、
時にはゴミ箱を蹴って大声で怒って
おられました。
 
そんな状況ですから、
社内の雰囲氣は悪く、社員同士の人間関係も
よくありません。
 
「社長、あの人を辞めさせて下さい・・・」
と社員が告げ口に来ると
「それならおまえが辞めろ!」
と突き放していました。
 
社員は
怒らないと動かない
社員は
怒らないと育たない
 
そう思って怒り続けていた
社長さんでしたが、
ある時、福島先生の教えに
出会われます。
 
「恐怖を使ったマネジメント、
管理型マネジメントでは
人は持続的に動かないし、育たない」
 
という教えを受け、
 
今までのやり方に限界を感じていた
こともあり、怒るのを止めてみたのです。
 
2秒見たらわかる間違いのある書類を
見直しもせず、
平氣で持ってくる社員に、
怒りたい氣持ちをぐっと抑えて
 
「間違っているところがあるから
よく見てごらん」
 
と書類を返し、自分で見直して
修正するように指導したのです。
 
ゴミ箱を蹴るのも止めました。
 
そんなことを繰り返しているうちに、
社内の雰囲気が明るくなってきました。
 
風通しがよくなったことで、
 
今までは怒られると思って
隠していたミスの報告も
上がってくるようになりました。
 
いちばん驚いたのは
人が辞めなくなったことです。
^^^^^^^^^^^^^
 
以前は頻繁に人が入れ替わって
いましたが、最近では、
「この前はいつ人が辞めたっけ?」
 
という状態になったのです。
 
社員を採用育成する時間、経費、
手間を大幅に削減することができています。
 
今でも、ミスをした社員に腹が立って
こめかみがピクピクすることは
あるそうですが、
 
それを受け入れることが出来るように
なって来たので、
「人としての器が大きくなったのかな」と
言われていました。
 
これからも
社長と社員が信頼しあって、
社会に貢献する会社に成長されて
いくことでしょう。
 

本氣のチャレンジが人を動かす

金子 文

私が初めて福島先生のお話を聞いたのは今から5年前になります。

その頃私が、ビジネスを
学んでいた先生のメンターが
福島先生だとお聞きし、

私が凄いと思っている先生の
先生ってどんなに凄い先生
なのだろうと思いました。

そこで、福島先生に
お会いしたくて京都まで
講演会を聞きに行ったのです。


講演会当日は200席以上の会場が満席で、
期待が高まるなか、福島先生が登壇されました。

メガネの奥の暖かい眼差しで
会場を見渡されて話始められました。


その声はとても喉の癌を患われていたとは
思えないほどハリのある声で

「私はすべての人の夢が叶うと妄想しています。
もうそうするしかないですよね」

とギャグも交えながらテンポよくお話をされます。


お話の中で私が一番衝撃だったのは
”自己実現はプロセス”
ということでした。


福島先生は

「言葉や出来事を自分が元気が
でて、いい結果が出せるように
解釈すればいいんです。

すんなりうまく行くなんて面白くないよね。

うまくいかないから日々学びと氣づきがあります。

困難な夢に向かって苦労して
いる時間そのもの
がその人の
人生を充実させます。


諦めないで見えないゴールに向かって
努力をしていることが”自己実現”です。


目標を持ち、同じ想いになれる
人と困難にたち向かうと喜びが
倍になり、悲しみが半分になり
ます。

だから私は困難が大好きです」

とお話して下さいました。

それまでの私は困難は辛く苦しいものだから
極力避けたいと思っていたので、

福島先生が
「困難が大好き」と言われて
あっけにとられてしまいました。


でも、確かに考えてみると、
何もチャレンジせず、
安穏と暮らしていれば、
壁にぶつかることも、
うまくいかなくて意気消沈することも
辛い思いをすることもない代わりに、
自分が成長することもありません。


チャレンジして、悩み苦しむから成長することができます。


私は"自己実現"とは、
”自分の夢を達成できた状態”だと思っていましたが

"自己実現"とはプロセス、
自分が夢に向かって努力している時間こそが
自己を実現している時間だ
ということがわかりました。


さらに、福島先生は
「成功できる考え方と
成功できない考え方がある」
と言われていました。

成功している人は
成功できるような
考え方をしているそうです。


難しいと思える状況でも、
自分ができる精一杯のことをやる、

どれだけ、その物事に心を傾けて持てる力を注力したかで
その後の展開が変わります。

つまり、

"努力"している時間は辛い時間ではなく、
自分が主体的に自分の夢に向かって取り組んでいる楽しい時間なのです。

努力するとか、
困難に立ち向かうとか、
今まではマイナスのイメージを
持っていましたが、

プラスに捉えることが
できるようになりました。



"未熟"な自分はダメなのではなく、
"未熟"ながらも頑張っている姿を見せることで仲間もでき、
応援してくれる人も現れます。


人は動かそうと思っても
動かすことはできません。

人を動かすのは自分が本氣で
取り組んでいる姿を見せること
だと言うことがわかりました。


「見るだけの夢、実現する夢、違いは行動」
という福島先生の言葉を聞いて、

私の小さな枠に囚われていた概念が
壊された感じがしました。 


あれから5年、
行動しなければ、夢は実現しないと
いうことがわかったので私なりに
少しづつコツコツ行動してきました。


いま振り返ってみると
途中で迷ったり、後戻りしたこともありましたが、
5年前より成長できたかなと思います。


今の私が久しぶりに福島先生のお話を
聞いて、何を感じるのか、
どんな氣付きを得られるのか
とても楽しみです。


福島先生のお話を広島で聞ける
というのは本当に滅多にない
チャンスですから、

田久保さんが
”福島先生の講演会を広島で
開催する”というチャレンジを
して下さったことに感謝です。


今回、田久保さんの、チャレンジをすることで成長したい、
チャレンジする姿を見てもらうことで、周りの人に勇氣を持ってもらいたいという熱い思いに共感したので、

田久保さんの本氣のチャレンジを
私も本氣で応援することにしました。


9月28日、皆様に会場でお会いできるのを
楽しみにしています。


VOICE

セミナー概要

内容
日 時
9月28日(土)14時〜16時半
場 所
TKPガーデンシティ広島駅前大橋
広島市南区京橋町1-7 アスティ広島京橋ビル
受講料
一般     15,000円
ペア割    20,000円(2名様分の受講料)
会社割    40,000円(1社につき5名様まで)
       80,000円(1社につき10名様まで)

すべて税込価格です。

問い合わせ先
田久保携帯 080-3209-3624
mail cfcoachhiroshima@gmail.com
主 催
理念と会社のお金の専門家 P&Cパートナー
田久保 普三
受講料
一般     15,000円
ペア割    20,000円(2名様分の受講料)
会社割    40,000円(1社につき5名様まで)
       80,000円(1社につき10名様まで)

すべて税込価格です。